キャロルプリースト 3つのコンセプト
1.皮膚からカラダに入れるものとして
石油(鉱物油)から作られた化学合成剤が、少しでも入っているものは使いたくない!
肌に直接つける基礎化粧品はピュアで、分かりやすい成分を配合したものがほしい!
そんな意識の高い女性のために、1991年ニュージーランドで生まれました。
自然化粧品と謳われていても既存の流通に載る製品は、4%以上化学合成保存剤が入っている現状ですが、パラベンなどはもちろん、植物由来の保存料フェノキシエタノール、ヒドロキシメチルグリシンやプロピレングリコール(肌への刺激から厚生労働省が指定成分として定める防腐剤)等でさえ使用しない基準の高さ。
保存料はすべて天然、または天然由来の食品用であり、その微量使用を限界まで追及した「開封後6ヶ月(日本では3ヶ月とします)・未開封18ヶ月」の使用期限は自然の生きた成分による正直な処方である証です。
2.キャロルプリーストのクリーム、クリームにこだわる理由
美容液は作りません。キャロルプリーストのクリームは、有効成分の濃さと高い浸透性により、お肌のきめを整え本来の働きを導き健やかにします。キャロルプリーストにとってクリームとは水分を閉じ込めるものではなく、上質な水分と必要なだけの油分(植物オイルやビーワックス)を肌の深層まで届け、健全な肌のサイクルへとつなげるものなのです。
3.香りの重要性
たとえばキャロルプリーストのクレンジングクリームは、使用目的により天然由来成分で構成された香料を配合したもの(クリアリングクレンジングクリーム-ローズ)もあります。
クレンジングはオンからオフ、緊張からやわらかなプライベートタイムと切り替わるドアと考え、肌の健康を守り促進するナイトクリームへとつづきます。純粋なエッセンシャルオイルによるアロマテラピー効果、素肌にとって毎日の香りがもたらす精神的リラックスタイムを重要視しています。
パーソナルライフの一部であり、日常のリュクスとなる。キャロルプリーストは、「ロハスそのもの!」でありつづける姿勢を、製品を通して伝えていきたいと考えています。





